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自分で浮気調査!集めたい3種類の証拠

 

自分で浮気調査をする時に、集めたい3種類の証拠を紹介します。

 

浮気の証拠とは、どんなものを集めればいいのでしょうか?
大切なのは浮気をパートナーに認めさせるための証拠を集めること。

 

できるだけ形に残る浮気の証拠をゲットするように心がけましょう。
具体的には以下のような証拠を集めるのがオススメです。

 

怪しいレシートや領収書、浮気相手とやりとりしているメール

携帯メールなどは写メなどでとっておきましょう。

いつ、どこに何人で行ったかわかるレシートや領収書。

それに浮気相手とのメール。そのような資料や文章の証拠は即ゲットです!

 

レシートは浮気相手と二人で会っていた証拠になるかもしれません。(飲食店やホテル、遊園地など)


メールは、そのまま浮気行為の証拠になりえます。
できれば、これらは現物をゲットするのが望ましいです。原本というのは強力な証拠になります。

 

しかし現物をそのままゲットすることができない時はどうしましょう?
できることなら『コピー』か『写メ』を取っておくことをオススメします。

 

説得力のある証拠であることには変わりありません。ですが、現物であることが一番。
抜き取っても絶対に気づかれない自信があれば、そのまま押収しましょう。

 

浮気相手と映っている写真

浮気相手とパートナーが一緒に写っている写真をゲットしましょう。
どんな写真でも絶対に取っておきましょう。

 

ゲットできない場合は、自分で尾行して撮るということも必要になります。
ホテルに一緒に入っていく姿などの写真が撮れればいいですよね。決定的な証拠になります。

 

現実的には、

・手を繋いでいる
・腕を組んでいる
・一緒に食事をしているなど

 

そんな写真でしょう。
決定的な証拠にはなりませんが、証拠として利用できる可能性があります。

 

自分で必要か不必要かを判断してはいけません。
撮った写真は全て、片が付くまでは保管しておくことをオススメします。

 

 

その他、髪の毛や化粧品

浮気相手の物とみられる様々な物品も、保管しておきましょう。
(もちろん気づかれないように)

 

パートナーの家に行った時に、自分の物ではない

・髪の毛
・化粧品
・たばこの吸い殻

 

などを見つけたらサッと拾いましょう。

 

 

今回のまとめ

今回の記事はいかがでしたか?
どうでしょうか?こんな証拠は見つかりそうですか?

 

見つかったとしても、これらの証拠を手元に置いておくのは辛いことかと思います。
ですが、一度始めた調査を途中で放り出してしまってはせっかくの努力が水の泡。

 

精神的に辛くなることはあるかとは思います。
その先にはきっと、現状を変えることのできる何かが待っていますよ。